プチバトーのベビー肌着:パジャマ

プチバトーのベビー肌着(パジャマ)は、フランスでは知らない人はいないほど。110年以上も前から、赤ちゃんの快適さを第一に考え、様々な革新を重ねてきました。ここでは、プチバトーの肌着の心地よさの秘密と、肌着をより活用していただくためのワンポイントアドバイスをご紹介します。


プチバトーの肌着(パジャマ)には工夫がいっぱいです。


素材

・1×1リブ編み素材
「第二の肌」とよばれる程やわらかな肌触り。肌にやさしくフィットします。

・ウールアンドコットン素材
プチバトーの冬の定番素材。表は緩かなウール、肌に直接触れる内側にはやわらかなコットンを使用しているので、吸湿性にも優れています。

・裏起毛素材
生地の裏側を毛羽立たせることで、ふわふわと心地良い肌触りと、高い保湿性を実現しています。


デザイン


・USスリーブ
プチバトーがはじめてベビー肌着に使用したUSスリーブ。肩の部分が二枚重ねになっているので、衿ぐりが大きく開き、赤ちゃんの頭を楽に通せます。

・クロッチ、縫い目の始末
広すぎず、狭すぎず、ちょうどよいクロッチ(股)の幅と、着せる時に最も適した位置に付けられたスナップが、ママたちから大絶賛。また、肌に直接触れる内側の縫い目は、赤ちゃんのデリケートな肌を刺激しないように丁寧な始末を施しています。

・あわせボディ
赤ちゃんを寝かせたまま袖を通すだけで着せられる、あわせタイプのボディ。まだ首のすわらない小さな赤ちゃんにおすすめです。


足ぐり


・あわせ型のボディ
新生児のM型の足にあわせ深めのカット。

・かぶり型ボディ
おむつのお尻をすっぽり包み込むやや浅めのカット。

・オールインワン
足首まですっぽりカバーして暖か。パジャマとしてもおすすめ。

肌着はジャストサイズのものを。。。

赤ちゃんをストレスから守ります
身体に合わない大きなサイズの肌着は動くたびにヨレたり、もたついたりして赤ちゃんはとっても不快。ジャストサイズの肌着ならデリケートなお肌をやさしく守り、自由に動けるので赤ちゃんはリラックスできていつもご機嫌。ボディタイプならおむつのズレも防ぎます。


汗をよく吸いとります
小さな身体に大人と同じ数の汗腺をもつ赤ちゃんは冬でも汗かき。肌にフィットした肌着なら汗をよく吸いとり、赤ちゃんのお肌はいつもさらさら。


プチバトーのジャストサイズなら長く着られてお得
日本では、先のことを考えて大きめの肌着を買うママが多いようですが、前述したように大きすぎる肌着は赤ちゃんに良いとはいえません。プチバトーの肌着は一見細身にみえますが、横への伸縮性が非常に高く、やさしく・きれいに肌にフィットします。身長サイズのプラス5cm位まではOK*。(*体型により個人差があります。)


プチバトーのおしゃれな肌着はアウターとしても◎
プチバトーの肌着はフランスならではのニュアンスカラーや、シンプルなデザインに定評があります。ボトムやカーディガンなどを合わせれば、Tシャツ感覚で着こなしが楽しめ、お出かけだってOKです。 涼しくなってきた秋には長袖ボディ、寒さが厳しくなってきた冬にはウール&コットンのオールインワンをあわせてみては。 心地よくフィットして吸汗性も高いので、赤ちゃんはいつも快適。しかも、薄手でも暖かく、もたつきがないので、アウターもすっきり見せてくれます。